2007年09月29日

番外編 9月29日



こんばんわ。iモード
今日は、番外編です。日経新聞広告と無関係です。

本日、家でゴロゴロしながら
読み終わりました。家

例によって、中丸 薫先生ですが、
出版社が「あ・うん」です。
初めて聞いた出版社です。
有名なんでしょうかexclamation&question

内容が、ベスト盤的な内容で
改めて、へぇーとか思うことは無かったのですが
繰り返し、同じ内容を読むと理解が深まっている
ような気がして良かったです。晴れ

最後のほうで、アセンションに必要な
心の浄化についての記載があります。
心の中にある「闇」=カルマを治すのは
この世でしかできないんだよと教えてくれています。ぴかぴか(新しい)

アセンションで持っていけるのは「心」だけです。
地位や名誉、預金通帳は持っていけません。
今生で「心」を浄化し、愛ある強き魂として、高い次元と
してあの世に帰ることが目指すものです。

2012年まで・・・・・・・雷


時々番外編をお伝えします!雷

posted by プリン at 20:22| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

番外編 9月29日



おはようございます。時計
今日は、番外編です。日経新聞広告と無関係です。

昨日、山手線の渋谷駅で
読み終わりました。ひらめき

「この地球を支配する闇権力のパラダイム」
騙されるな!光の叡智AtoZ
とあるように、これまで教養とされてきた
パラダイムの常識は、徹底的に破壊されます。がく〜(落胆した顔)

ダーウィンの進化論、アインシュタインの相対性理論
地球温暖化や9・11や聖書・洪水神話など、
常識や事実と考えていたことが、闇権力による
情報操作と言うことが、こと細かに記載されています。

ちょっと、ぷりんの想像力を超えた、「想定外」の
ことばかりで、信じるというよりは、「唖然」と言った方が
近いかもしれません。


著者は、船井幸雄さんにも質問されていましが
「なぜあなたは、世の中の暗い部分(闇)ばかり
 フォーカスされているのですか?」との問いに
「闇を知ってこそ、はじめて光を知ることができる」
と返答されていました。exclamation


この本でも、最後は来るべき2012年にむけて
のメッセージが結びとなっています。ぴかぴか(新しい)

あと、5年ですね・・・・・あせあせ(飛び散る汗)


時々番外編をお伝えします!雷

posted by プリン at 09:48| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

読書日記 9月27日




題名:マネジメント改革の工程表
著者:岸良 裕司

出版社:中経出版

読みやすさ:★★★★★5
印象度  :★★2
総合   :★★2


すべてのビジネスに当てはまることと
分かっているのですが・・・・・
なぜが、トヨタやキャノンなどの製造業の
マネジメントが頭をよぎりました。車(セダン)カメラ


著者の奥様がイラストレーターであるらしく、
かわいいイラストとともに、「会社の害虫」と言われる。
「サバよみ虫」「かねくい虫」「ていねいしあげ虫」
など読んでいて、共感はできるますが、
あまり勉強にならない。

ぷりんが一番参考になったのは、マジメントのポジションマップ
です!


コマンド&コントロール右斜め下 

コミニュケーション&コラボレーションン右斜め上


この部分は本当に共感!!
やっぱり「人」でしょひらめき



次回案内予定新刊:ゲリラマーケティング進化論
ラベル:マネジメント
posted by プリン at 23:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月22日

読書日記 9月22日




題名:できる人の教え方
著者:安河内 哲也

出版社:中経出版

読みやすさ:★★★★4
印象度  :★★★★3
総合   :★★★★3

いやぁ〜。良かったッス。わーい(嬉しい顔)
著者は、予備校講師・企業内講師20年のキャリアが
あるために、非常に説得力があります。exclamation

そもそも、「教える」と言うことは、
部下の育成・後輩の指導・社内研修・子どもの教育など
ビジネスにとどまることなく、人生において必要な
ヒューマンスキルであるため、皆さんにオススメです。決定

第一章にて、「教師たるもの五者たれ」
【学者】100を知ってこそ1を教えられる。
【役者】人をひきつける力を持っているか。
【易者】相手の不安をキッパリ切り捨ててあげる
【芸者】学ぶ場を楽しくしてあげる
【医者】教える相手が、思考型か暗記型が見抜いて教える

最後の【医者】ですが、学習は思考と暗記の振り子であり。
バランスを整えることを指しています。

その他、相手のやる気を高めるコツなど
著者が現場一筋で、苦労して積み上げてきた内容なので
いわゆるマニュアル本にありがちな、
「正しいことは良いことだ」みたい表記ではなくて、
理由を明確にしているために、非常に納得感があります。ひらめき


あとは、今のぷりんに気分にフィットしたことも大きいです。
やっぱり、現場で働いている人はいいなぁ〜っと。


次回案内予定新刊:マネジメント改革の工程表
posted by プリン at 18:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月19日

読書日記 9月19日




題名:お金持ちになる人、ならない人の仕事術
著者:ブライアン トレーシー

出版社:アスコム

読みやすさ:★★★★4
印象度  :★★3
総合   :★★3

恥ずかしながら、初ブライアンです。たらーっ(汗)
ぷりんの中のブランアンと言うと、
ストーンズのブランアンジョーンズ。
ビーチボーイズのブライアンウィルソンです。ゲーム

ちなみにブライアントレーシーは、高校中退後、
22の会社で働いた経験を元に、大企業の重役までに
上り詰め、現在は、IBMやHPなどをクライアントにもつ
人材開発会社の最高責任者です。
そのブライアンノウハウを分かりやすい見開きで本書では
教えてくれています。

「常識」の逆を記載した、見出しで興味を引かせ
読者を引き付けます。

・裕福な人ほど心は貧しい は大まちがい!
・ビジネスに熱い感情はいらない、は大まちがい!

などなど、各章の間で実践テクニックもあり、
非常に分かりやすいのですが、なぜか染みこない・・・バッド(下向き矢印)

すみません、ブライアン先先。今のプリンの心況を
反映しているのでしょうかexclamation&question
翻訳がしっくりこないのでしょうかexclamation&question


次回案内予定新刊:できる人の教え方
posted by プリン at 23:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月18日

番外編 9月18日




こんばんわ〜時計
今日は、番外編です。日経新聞広告と無関係です。

昨日、神谷町のマクドナルドのロビーで
読み終わりました。ひらめき

20世紀科学を疑い、まずは宇宙は電気でできている。
「エレクトリック・ユニバース」論が展開されます。
その後、暗黒星ニビルと太陽の伴星ネメシスによる
太陽の活動激化。そして、2012年12月を迎える。ぴかぴか(新しい)

小学生の頃、新潟の実家にて、「ノスタラダムスの大予言」
を興奮しながら読んでいたことを思い出しました。むかっ(怒り)

いろんな本に9・11自演と2012年が書いてあるので
信憑性があるのかなぁ〜

アセンションについては、中丸薫さんで勉強をします。


今後も、時々番外編をお伝えします!雷

posted by プリン at 23:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

読書日記 9月16日



題名:驚異のウォーキング革命
著者:田中 誠一

出版社:プレジデント社

読みやすさ:★★★★4
印象度  :★1
総合   :★1

「体も頭もよくなる」驚異のウォーキング革命とあるのですが
少なくとも「驚異」も、ましてや「革命」も感じる事は
できませんでした。ウォーキングの実践法ではなくて
いかに、ウォーキングが体によいか?またスポーツが
体に良くないか?を切々(ダラダラ)書いてあるだけで
正直、内容にがっかりです。パンチ

まぁ、図書館リクエストで取り寄せをした新刊なので
お金がもったいない気はしません。
まだ、「ゆびほか」や「安心」などの健康雑誌の方が
有意義な情報が載っていると思いました。もうやだ〜(悲しい顔)

プレジデント社なので、日経新聞広告でしたけど
ちょっと時間の無駄だったかもバッド(下向き矢印)

こんな時もあるか・・・・



次回案内予定新刊:お金持ちになる人、ならない人の仕事術
posted by プリン at 22:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月13日

読書日記 9月12日




題名:レバレッジ・シンキング
著者:本田 直之

出版社:東洋経済新報社

読みやすさ:★★★★★5
印象度  :★★★3
総合   :★★★3

まず、題名に惹かれました。
レバレッジ(Leverage):「てこ」の働き
つまり、少ない力(能力・時間)で、最大限の成果を生み出す
考え方について、著者は4つの分野で紹介をしています。
「労力」「時間」「知識」「人脈」それぞれのレバレッジを
具体的に解説をしています。

例えば、冒頭で

プロスポーツ選手時間の使い方
80%:トレーニング右斜め上 20%:試合右斜め下


ビジネスパーソンの時間の使い方
1%:その他右斜め下 仕事:99%右斜め上

のグラフを紹介しながら、ビジネスパーソンのトレーニング不足
を指摘しています。(特にホワイトカラー)

著者は、レバレッジの題名のついた著作を発表をしており
「レバレッジ・リーディング」「レバレッジ時間術」
2つの著作を読んでより、理解を深めることを薦めています。

ぷりんも著者同様に、面倒くさがり屋なので
共感できる部分が多く、説明もロジカルです。
但し、ビックリするようなノウハウはなく、
目からウロコみたいな感動は少ないです。ダッシュ(走り出すさま)


次回案内予定新刊:驚異のウォーキング革命
posted by プリン at 00:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月10日

読書日記 9月10日




題名:「3週間続ければ、一生が変わる」
著者:ロビン・シャーマ

出版社:海竜社

読みやすさ:★★★★★5
印象度  :★★★3
総合   :★★★3

原題は「WHO WILL CRY WHEN YOU DIE?」
まったく日本語の題名と異なるなるのはご愛嬌。
副題は、「あなたを変える101の英知」となって
います。
内容はシンプルですけど、素晴らしいです。
著者の読書量には驚嘆します!

ぷりんの印象度は低いですが、
何度も何度も繰り返し、この本が読んで心に染み込ませる本
だと思います。
著者があげる哲学者や偉人や聖書からの引用、セネカ・ソロー・ベンジャミンフランクリン・パスカルなど、学生時代に読んだ本を
思い出しました。

「ヒーローリストを作る」「ゴールカードを持ち歩く」
「愛のむちを実践する」「集中的な読書をする」
など、おやっと思わせるメッセージも効果的です。

関係ないけど、石井裕之氏のコールドリーティングに
関する本でも

1週目:ゆっくり食べる
2週目:走らない
3週目:議論しない
4週目:自分の気持ちを明確に伝える

っていうのがありました。
ゆっくり食べると走らないは
実践すると意外に難しいですよダッシュ(走り出すさま)

あと、図書館からリクエストとしてくるのが
遅くて、06年2月発行・・・たらーっ(汗)
新刊じゃないじゃん。もうやだ〜(悲しい顔)


次回案内予定新刊:「レバッジシンキング」
posted by プリン at 23:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

番外編 9月10日



こんばんわ〜時計
今日は、番外編です。日経新聞広告と無関係です。
本日、赤坂のANA(インターコンチネンタル)のロビーで
読み終わりました。ひらめき

船井幸雄と中丸薫、最強の二人による共著です。
内容はアセンション、フォトンベルト、多次元世界、
プラズマ宇宙論、地底人など、内容も強烈です。ぴかぴか(新しい)

怪しげな内容ですが、事前に関連著書を読んでないと
フォトンベルト!?ってなりますので、ご注意を・・・・・
2012年に備えて、各自ご準備を!!どんっ(衝撃)


今後も、時々番外編をお伝えします!雷

posted by プリン at 00:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

読書日記 9月7日



題名:ケインズ100の名言
著者:平井 俊顕

出版社:東洋経済新報社

読みやすさ:★1
印象度  :★★2
総合   :★1


読むのに日数がかかってしましました。たらーっ(汗)
読みやすさが★1ですが、ぷりんが経済学に
関して無知な事が起因をしています。バッド(下向き矢印)
著者の方ゴメンナサイ。ふらふら

但し、題名の100の名言と言うよりは
ケインズの生涯や友人や著作に関しての
説明ですね。

また、ケインズ自身も言っておりますが
「経済学は論理学、そしてモラルサンエンス」と
あります通り、論理的で冷たい文章を想像していたのですが
非常に詩的な表現が多くて、びっくりでした。
例えば「死に瀕するヨーロッパ」とか「神と富の和解」
「長期的には、みな死ぬ」などなど・・・

ヴァージニアウルフも、ケインズのエッセイの朗読を聴き
日記に、「私は感銘を受け、自分が少し浅薄で愚かに感じた」
と書きとどめたように、ぷりんも経済学をもう少し勉強して
おけば良かったと思いました。バッド(下向き矢印)


次回案内予定新刊:「3週間続ければ一生が変わる」
posted by プリン at 23:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月02日

読書日記 9月2日



題名:誰も知らなかったケータイ世代
著者:市川 茂浩

出版社:東洋経済新報社

読みやすさ:★★★★★5
印象度  :★★★3
総合   :★★★★4


実家に帰る小田急線の中で読破しました。

ぷりんも人並みにケータイライフを過ごしており、
Eメールや音楽などをケータイで聴いていましたが、音楽
サブタイトルの「ケータイが変える若者マーケティング」
に書いてある、若者のケータイの利用内容には、
正直驚かされました。


著者の調査により10代の若者が1日4時間以上
ケータイを使う割合が高いようです。
また、自室にPCやTVもなく携帯のみで情報収集をしている人が
全体の55%を占める理由も明確に教えてくれています。携帯電話


大人たちが、携帯電話にのめりこむ若者たちをみて
「おかしな時代になってしまった・・・・」と嘆く前に
何の理由もなく携帯電話にのめりこむわけがなく、
大人は、若者が携帯電話をいじる姿を見ているが
「せいぜいメールを打つぐらいだろう」と分かったつもりに
なっているが、それが大きな間違いであると指摘している。

実際に「モバゲー」や「ドワンゴ」の紹介には
驚かされました。。ぷりんはパケット代の請求を
恐れるあまりに、PCでしかインターネットを閲覧をして
いないので・・・・
「モバゲー」なんて、電車広告やTVCMでしか知りませんでした。

この本は、カリスマコンサルタントの神田昌典氏推薦と
あり、PCとは異なり、独自のケータイマーケティングに
ビジネスチャンスがあることを証明しています。ひらめき

若者に対して、分からないと嘆く前に
「思春期の葛藤を思い出せ」と教えてくれています。




次回案内予定新刊:「ケインズ100の名言」






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2007年09月01日

読書日記 9月1日





題名:富裕層の財布
著者:三浦 展

出版者:プレジデント社

読みやすさ:★★★★★5
印象:★★2
総合:★★2


8月28日の日経朝刊にも広告がでており、
「三印出来!」と書いてあり、売れているのかなぁ〜
と思い、サブタイトルの「誰も知らないお金の使い方」
に強く引かれて、早速読んだのですが、そんなにびっくり
するような事実もなく、グラフが多いわりには、インパクト
が少なく。正直期待はずれでした・・・・・たらーっ(汗)

「下流社会」の著者が、新富裕層の生態を徹底解剖と
ありましたが、でてくるキーワドがDINKSとか
ロハスやボボスなど、目新しいのは皆無でした。
注:ロハス=Lifestyle Of Health And Sustainability
ボボス=Bourgeois Bohemian(ブルジョアボヘミアン)


結論:お金持ちは働くことが好きである(キッパリ)


著者が提案する、列車のグリーン車の改善やメイドサービスの
普及などは共感ができました。あと、富裕層向けの雑誌
「SEVEN HILLS」は興味がわきました。
どんな雑誌なんだろう・・・ぴかぴか(新しい)

次回案内予定新刊:「誰も知らなかったケータイ世代」
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読書日記 8月31日




題名:反転
著者:田中 森一

出版者:幻冬舎

読みやすさ:★★★★★5
印象度  :★★★★★5
総合   :★★★★★5


面白いです!!
よく出版できたなぁ〜と言うのが読後の正直な感想です。
現在上告中の著者が、言われなき実刑判決をくらった場面から
物語がスタートします。

貧しい生い立ちから、司法試験合格。
エース(鬼)検事として、様々な汚職事件や不正融資事件を
手がけた後に一転して、弁護士になり

闇社会の弁護人として、暴力団の弁護士として
バブルの絶頂を極める。その後の以前に勤めていた
検察より詐欺容疑で逮捕されると言う
ジェットコースターのような人生です。

妻に本を貸したら、夢中になり読破が遅れました
すみません。売れているらしく、日経新聞の朝刊に
大きな広告出ているのを3回見ました。
橘玲氏や中森明夫の絶賛コメントもあり、
非常にオススメです。
暴力団・財界・政治家などの実名満載。
著者の意決した告白に脱帽です。

最後に著者が中村天風作品を拘置所の中で
繰り返し読み、口ずさむシーンが印象的でした・・・・

最後の最後で頼れるのは自分だなっと。




次回案内予定新刊:「富裕層の財布」
posted by プリン at 00:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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